2018年11月12日月曜日

ブログ12:焼きそばの作り方

今週の週末に焼きそばを作りました。先週、東京セントラルで焼きそばの麺と焼きそばソースやマヨネーズを買いました。私の母は焼きそばが大好きなので私は焼きそばをつくると約束をしました。家にある物で焼きそばを作りました。焼きそばの紹介したいと思います。

まず人参の皮を剥く。
そして人参と玉ねぎを薄く切る。
次にベーコンを一インチの大きさに切る。
それから、焼きそばの麺を柔らかくするため電子レンジで1分、チンする。
フライパンに油を入れてベーコンを中火で焼く。
次に野菜を入れて2分炒める。
それから、麺を入れて強火で1分炒めながら塩コショウを
少々入れる。
最後にソースを入れて混ぜながら炒める。
お皿に盛ってお好みでマヨネーズや青のりをかける。

お召しあがれ。


2018年11月6日火曜日

日本の伝統工芸品:寄木細工の秘密箱

寄木細工は様々なものの模様で、日本の江戸時代に初めて作られていた。木の色は種類によって変わるので、寄木細工は様々な木から出来ており、多くの色があるものになる。グルーを使い、きれいで複雑なパタンを作る、という風に寄木細工を作ることができる。箱根で寄木細工のものが多いが、私の好きなのは秘密箱である。開けるために、パズルを解くことが必要である。箱の小さい部分を正しく動けば、箱を開けることができる。5から40までのステップがある箱があり、簡単か難しいのを選ぶことができる。


日本で留学したとき、私の日本人の友達に寄木細工の秘密箱を紹介された。誠也君は手先が非常に器用な人なので、いつも楽しくて面白いものを見せてくれた。彼の家に遊びに行ったとき、初めて秘密箱を見て使った。箱根で買えると言われたので、箱根に行ったら買いたいなと私は思っていた。その3ヶ月後、誠也君と他の友達と箱根に行き、一つの小さい寄木細工の秘密箱を買った。なぜ秘密箱を買いたかったかというと、お父さんがそのようなパズルゲームが好きからだ。私が覚えれ限り、お父さんはパズルと木で作られているものが好きだった。そして、お父さんは1/4日本人なので、日本に興味がある。日本で作られていた秘密箱がちょうどいいと思っていた。アメリカに帰ってきたとき、お父さんがとても喜んでいた。


ブログ11:日本の伝統工芸品

昔から僕は刀に興味がありました。小さかった時から刀がとてもかっこいいと思っていました。子供の時はよく仮面ライダーを見てて、仮面ライダーはいつも特別な武器を持っているので、僕はよく日本のおもちゃ屋さんで良くプラスチックの刀を買っていました。

刀は日本の伝統的な武器で、今では国中で作られているが、昔は何ヶ月もかけて細かく作っていました。刀は大抵侍の武器で、師匠に侍として認められるまで刀をもらえない規則があったそうです。刀はまず、土の中から鉄を掘り出してその鉄の意思を溶かせます。溶かしてからその鉄を刀の形にします。そこから刀をとがして簡単に切れるようにする。僕は本物の刀を見たことしかありませんが、いつか本物を持って見たいです。

ブログ11:沖縄のミンサ

高校で留学していた時に初めて伝統的工芸品に興味が始まったんです。なぜかと言うと、あの時に私は日本語をあまりしゃべられなかったので、先生達は授業中の間に私を何かさせるか知りませんでした。しかし、美術は本当に世界中の事なので、国語や歴史の授業の間に、先生が美術の教室に行かせました。



その教室の中に、沖縄の伝統的な反物を作っている生徒達がいました。私を教えてくれた女子生徒達はとても優しかったので、やっと自分で織機を使えるようになりました。時々、一日にその部屋に出って、三、四時間で反物を使って、きれいなものを出来るように頑張りました。とても難しかったけど、幸せな思い出になりました。

二か月で、私は「高機」という織機の使い方を習って、ミンサと呼ばれている反物を作りました。その授業で、生徒の皆さんが一年間に自分のミンサの着物を作れるように頑張っていました。それに対して、もっと簡単なので、私はたくさん プレースマットを作りました。しかし、とても楽しくて、面白かったと思います。後で、その技術はなくなれる可能があると聞いて、とても悲しかったです。私の経験で、沖縄県の文化を保存するために、そのような伝統的な技術を生かすのは大切だっと思います。

2018年11月5日月曜日

ブログ11:日本の焼き物

私は日本の焼き物に興味があります。母は大学時代にセラミックを専攻したから小さい時から家に母の作った焼き物がたくさんありました。小さい時から私はいつも母が作った陶器を使いました。例えば急須やコーヒーカップや茶碗をよく使いました。面白い偶然で私の母が作った急須は日本の萩焼のきゅうすに似ています。日本でいろいろな焼き物の種類があると知りました。地方によって色々な焼き物があります。有名なのは山口県の萩焼や佐賀県の有田焼きや兵庫県の丹波焼です。こういう焼き物の作り方はよく昔の朝鮮から伝わったそうです。私の好きな焼き物は萩焼です。何故かと言うと萩焼は1番日本風なスタイルだと思います。デザインはとてもシンプルで色は薄くて美しいです。萩焼のデザインは茶道の「わびさび」の気持ちが溢れ出します。有田焼は他の焼き物に比べたら有田焼きの方が色がカラフルで中国の焼き物によく似てます。
おそらく私は日本に住んだら、日本の焼き物の作り方を勉強するだろう。