2018年9月5日水曜日

ブログ2:私の教育制度の経験


 アメリカの公立学校でずっと勉強して、公立高校から卒業した人として、様々な問題点を目にしました。一般的にいい経験にもかかわらず、公立学校で勉強している生徒は最高の大学になかなか入らないと思います。そのような学校は、田舎、あるいは、中心市街地の辺にあれば、所得の区別があるという理由で、受験の準備がよくできません。
もちろん人々によって、教育制度の経験は違います。しかし、アメリカの場合は、最高の近状に住んでいる事はとっても大事です。近所の学校に行きたくても行きたくても、私立学校の授業料は高いので、たいてい他の学校が選べません。
 私は覚えっている限り、小学校から中学校まで、古い教科書を使いました。そこで、受験で知らない事について聞かれたけど、その情報は習えなかったので、最高の成績は決して取れないんです。自分で買った教科書を読んで勉強する以外に、仕方がありませんでした。私にとって、ワシントン州とテキサス州しか学生として住んでいたけど、大学の時にボストン市でもそのような現象を見えました。残念ながら本当に全国の問題になったかもしれません。
この問題の解決は見つけにくいけど、まず、平等的な教育制度を作るようにしたらいいと思います。例えば、お金持ちの人はいっぱい近状も中心市街地の近状は、政府から政府出資は同じになって、もっと平等的な教育を作られます。

1 件のコメント:

  1. 公立高校の出身はなかなかいい大学にが入りにくいというの私はあまり知らなにことで、とても面白いと思います。そしたら、お金持ちはいい大学え、貧乏な人達はそんなによくない大学に行くんですね。もちろん違う場合もあるんですけどね。ミニ発表楽しみです!

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