2018年9月25日火曜日

ブログ5:ミニ発表10の下書き


 始めの日本で勉強した時、コンビニで色々な思い出を作った。実は、首里高校のクラスに会いに来た日、B組の生徒達を会ったばかりなのに、その女子学生は近所のコンビニを見せたかったので、学校から出かけて私をコンビニに連れて行った。
 前に私はずっとアメリカに住んでいたので、言うまでもなく、この店で驚くほどものは多かった。例えば、出身のコンビニに比べて、商品の質はよく、環境は安全で綺麗だった。夜中でも、一人で買い物に行っても、気持ち悪くないままで何か買える。しかも、使い方はまだ分からなかったのに、コンビニで郵便局とプリントサービスも出来る事に気づいて、すごいと思った。知っている限り、アメリカで経験したコンビニは一般的に酒やタバコを買うの場所なので、日本では全く違いコンビニを見ってびっくりした。
 沖縄県で勉強している間、何度もそのLAWSONSに戻って、お茶を買ったり、雑誌や漫画を買って読んだりした。どんどん好きになったので、アメリカに帰った後でも、コンビニの事を考えたら懐かしかった。
 今もアメリカで日本らしいコンビニを建てた方がいいと思う。しかし、まだアメリカのスーパーが日本より好きだ。というのは、そのような店は同じ町で作った商品を買えて、自分の町に住んでいる人々を頼れる。例えば、ヤングストクスという店で近くの牧場で植えた野菜や果物を買える。子供の時にずっとあの店で母と買い物に行って、今もそうです。多分その店で商品の値段は普通のスーパより高かったけど、母系の家族は牧場で働いているので、地元のビジネスを支える事を大切に仕方を早く習った。それから、野菜や果物を育てる場所として、ワシントン州の環境はとてもいいだ。それで商品の種類はいつもよかった。
 最後に、よく知っている店で作っている商品の好みがあるはずだ。私はまだ出身に着くと、すぐに故郷の店であって、好きな食べ物を買いに行く。家族の牧場の隣の店は春においしいイチゴやラズベリーを売って、私はぜひ買う。そして、ハゲンズという店で、オーブンで焼いたピザを売って、子供の時から大好きだ。何度も食べると、自分の子供の頃を思い出せて、嬉しくなる。しかし、同じように、糸園のお茶を飲んだら、大切の沖縄で留学した事を覚えて、笑顔する。多分好みを決めることに対して、思い出や経験も大事だ。私の場合で、日本でも故郷でも特別な場所があってから、どちらの場所の店を大切にする。

2 件のコメント:

  1. コンビニって、夜中でも何かを買うことができるところが一番いいと思います!特に、観光客たちには水が必要な時とかにはすごく役に立つと思います。日本のコンビニはデサートの種類も多くて、いつも楽しんでいます。

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  2. コンビニっていろんなものをいつでも買えるから便利だよね。日本に住んだ事がない人でもコンビニさえあれば生活できるとお見ます。マカルムさんもコンビニによくいいていたんですね。

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