2018年9月25日火曜日

ブログ5:携帯電話

カーター友作
ミニ発表10下書き
携帯電話
            僕たちが住む世界はもうすでに消したなくならない技術の発達が存在する。その中の技術の一つは携帯電話だ。今では携帯電話を持たない人はほとんどいない、年寄りでさえ簡単に使えるやすい形態を持つ。中には老人でもiPhoneAndroidを買うお年寄りもいて、同じくとても若い時から携帯電話を持つ子供たちもいる。携帯電話のおかげで世の中はもっと繋がり、遠くに住む家族でもすぐ電話で話せる。それに最近のスマホ電話やメール以外にもたくさんの事が出来てとても便利だ。確かに、携帯電話が世界を変え、いろんなことをもっとやりやすくしたのは事実だ。だが、携帯電話技術の発達はすべていい点ばかりではない。
            まず最初に挙げられる問題点は、携帯を持つようになった子供達が外に行かず、健康な成長に必要な運動をしなくなった事だ。スマホには何万個のモバゲ(モバイルゲーム)があって、最近の子供は外で遊ぶより、学校の後はすぐゲームをやるといった傾向が見える。この問題は大人から見たらとても難しい問題と思います。なぜなら今の大人は携帯電話やスマホが存在しない世界で育ったから、なぜ携帯がこんなにも社会を影響するのか理解できないかもしれません。

1 件のコメント:

  1. 面白いトピックですね。確かに、携帯電話は便利です。子供のときもフリップフォン持っていたので、すぐ誰でもと話すことができるとうになりました。カーターさんが言った携帯電話の問題点は、携帯電話に限られていなと思います。あらゆるのテクノロジーのせいで、人間と人間の直接のコミュニケーションが無くなっていると思います。つまり、子供たちは一緒に外で遊んでいないし、友達と遊ぶの代わりにメッセージすることが多いです。一方で、現在は携帯電話があるので、どこにいても友達と話せます。グロバルな点から考えると、携帯電話がコミュニケーションにいいかもしれませんね。

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