もう大学院の三年生なのに、大学生活は懐かしくて、帰りたいと思っています。ボストンの近く、ケンブリッジという町にある大学で、四年間寮に住んでました。専攻は東アジア研究だったのに、様々な興味がありました。例えば、スポーツという活動を好きでした。毎朝、ルームメートは寝たままで、私は早く起きて、ボートハウスでローイングの練習がありました。実は、早く起きるのが大嫌いだったのに、川で運動していながら日の出を見えるので、嬉しくなりました。練習が終わってから、食堂で朝ご飯を食べて、授業に行きました。たいてい、昼はアルバイトをしていました。大学のITオフィスで修理人として働いて、パソコンを修理し方を習いました。アルバイトで友達を作ったので、何時間働くのが構いませんでした。しかも、お客さんがいない時に宿題をできるので、他のバイトに比べあまり大変じゃないと思っていました。私のシフトが終わったら、彼氏と一緒に晩御飯を食べに行きました。それで、明日は早く起きなくてはいけないので、早く寝ました。
マカラムさんはケンブリッジにという町にある大学に行ったんですか?つまり、ハーバード大学ですか?ハーバードなんて、凄いですね!!とても頭がよくて素晴らしいです!
返信削除絶対大学が忙しかったのに、毎朝早起きで運動をしに行くのが誰でもすることではないと思います。私も運動が好きで、毎週ジムに行くようにしていますが時間が足りなくてなかなかできません。でも、マルカムさんは言い訳を作らずに毎日運動をしに行きましたので、とても尊重しています。そして、大学の時いいバイトをしてたんですね。今のバイトでは私も宿題ができます。学生としてそのキャンパスにある、宿題ができるバイトが一番いいと思うんですね。
マカラムさんケンブリッジ町の大学に行きました、つまりマカラムはハーバード大学やMIT大学の出身者ですか?ローイングはとても難しいスポーツなのでマカラムさんの体はかなり強いです。
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